徹底調査! 賃貸で住んだらよかった街BEST30

東京23区で住みやすい街をランキング! 住みたい街ではなく、住んでよかった街の情報をお届けします!

オリンピック、再開発で注目が集まる都内のスポットは?

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話題のエリアに住むなら今のうち!?

賃貸物件でも、利便性を求めて都心回帰の傾向が見られるようになりました。一時期より23区内の家賃相場が幾分下がってきたことと、次のような理由が都心回帰を後押したと思われます。
賃貸物件でも都心回帰の理由
・郊外に行くと、通勤時間がかかるため余計ストレスがたまる! 
・終電や終バスを気にして仕事や飲み会に参加しなくちゃいけない。
・物価は安いけど近くに商業施設がないため、電車賃をかけて都心まで出る必要がある。
(情報参照元:東京23区外のエリアでは、都心回帰の流れが加速? 東京の賃貸事情はいま)
それならば、いっそ23区内の住んだ方がいい・・と考える人たちが急増してきたんです。
といっても、家賃の下落傾向もそろそろ一段落。再開発によって街全体が進化を遂げ、地価が上昇し始めたエリアもあります。その一例が押上や二子玉川エリア。
また、2020年に開催が決まった「東京オリンピック」によって、湾岸エリアは選手村や競技場の建設が予定されていることから、不動産業界でも注目が集まっています。地価が高くなれば、家賃も当然値上がりします。このエリアに家を借りるのも、今のうちかもしれません。
(情報参照元:今は買い時?東京オリンピック開催の不動産価格への影響について 不動産投資の教科書)
そこで「借りるなら今から」と思えるような23区内のホットなエリア、TOP3を挙げてみました。
1位二子玉川・・・駅周辺の再開発が進み、商業施設、シネコン、ホテルなどが入った二子玉川ライズのオープンで賑わう
2位勝どき・・・晴海エリアに東京オリンピックの選手村ができるため、大規模な開発が予定
3位押上・・・東京スカイツリーの開業で駅周辺が生まれ変わった

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